QUESTION
【海外初心者】
海外展開に不安を感じている企業様
☑ 輸出規制が不明確で、ラベルや物流対応が不安
☑ いきなり大量輸出ではなく、まずは小さくテストしたい
☑ 社内説得のための客観的な判断材料(データ)が欲しい
【海外経験あり】
海外展開の成果が伸び悩んでいる企業様
☑ 展示会やフェアには出たが、単発で終わってしまう
☑ 継続的な販売やリピート注文に結びつかない
☑ 「なぜ売れないのか」の販売データや顧客の声がない
現在の海外展開フェーズに合わせて、最適な解決策をご提案します!
ABOUT
テスト販売から本格稼働まで、必要な機能をご提供。
輸出に関わる煩雑な作業から、海外のBtoCマーケティングまで一気通貫でサポートします。
STRENGTH
1 |
スポット(単発)のイベント出展とは異なり、一定期間にわたり棚を確保。
テスト販売から本格稼働まで、途切れない販売機会を提供します。
2 |
実店舗とECサイト「TFD(Tokyo Fresh Direct)」を連動。
レビュー、再購入率、検索キーワードなど、顧客データを統合分析します。
3 |
月次レポートで指標(売上・客数・単価)を共有し、
在庫・出荷管理に基づき品揃え(MD)を最適化します。
「売って終わり」ではなく、
継続的な商流をつくるための仕組みづくりを支援しています。
WHY
GROWTH SYSTEM
現地で10年以上かけて構築してきた独自のプラットフォームを提供しています。
高品質な日本産品に特化したECプラットフォーム。
店舗と並行して販売し、リピート購入を促進します。
まずは基本プランで検証し、結果に応じてオプション施策を追加することも可能です。
シンガポール国内の食品フェアや
展示会への出展を支援。
短期的な認知拡大と、バイヤー・消費者
との直接接点を創出します。
InstagramやFacebookの運用代行・投稿カレンダー設計。
UGC(ユーザー生成コンテンツ)を誘発し、ファンのコミュニティを形成します。
Google/SNS広告によるターゲット配信。
ECサイトへの送客を強化し、購買意欲の高い層にピンポイントで訴求します。
現地のマイクロインフルエンサー等を
活用した商品レビュー。
「現地の生活者の視点」での使用感を
拡散し、信頼性を高めます。
現地レストランやカフェとの
コラボメニュー開発。
「体験」を通じて商品の魅力を伝え、
小売店での指名買いにつなげます。
SERVICE PLAN

[内容] フェア3日間(2回)出展
[期間] 10か月間 (準備期間2か月+販売期間8か月)
[費用] ダウンロード資料にてご確認いただけます
[含まれるサービス内容]
CASE STUDY
課題 | 海外展開に興味はあったものの、現地ニーズや販路開拓の進め方が分からず、自社単独での進出に不安があった。 |
|---|---|
お取組み内容 | シンガポールにてテストマーケティングを実施。試食販売やインフルエンサー施策、ライブコマース等を通じて現地消費者の反応を収集。 |
成果 | 約半年間のテストマーケティングを経て、現地大手小売店での採用を実現。継続的な販売体制の構築に成功。 |
初めての海外展開で不安もありましたが、テストマーケティングを通じて現地の反応を可視化できました。
販促から輸送、商談までを一貫して支援いただき、約半年で現地大手小売での採用につながりました。
課題 | 海外市場への関心はあったが、現地消費者との接点や販路構築の機会がなく、どのように商品を訴求すべきか分からなかった。 |
|---|---|
お取組み内容 | シンガポールの生活密着型商業施設「Thomson Plaza」にて開催された日本食品フェアに出展。 |
成果 | 現地消費者からのリアルな反応を収集するとともに、販売実績データを蓄積。今後の輸出戦略や商品改良に活かせる基盤を構築し、販路拡大に向けた具体的なステップを確立。 |
現地のお客様と直接接点を持てたことで、想像以上にリアルな反応を得ることができました。
SNSでの発信も相まって認知が広がり、今後の海外展開に向けた大きな手応えを感じています。
FLOW
お申し込みから販売開始まで、約2か月を想定しています。
各ステップで専門チームがサポートします。
1週目~

2~4週目

5~7週目

8週目~

※化粧品等の販売は現地シンガポールHSAの許可が必要となります。原材料確認後、HSA申請~許可が出るまで2週間ほど時間を頂くため、販売開始まで2か月半ほどを予定しております。
QUESTION
Q.
A.
費用は手法によって大きく変動します。
目的とご予算に応じて最適な手法をご提案いたします。
Q.
A.
はい、問題ございません。
専任スタッフが言語の壁を解消するだけでなく、商習慣の違いを乗り越えるためのサポートも提供しますので、安心して現地でのテストマーケティングをご実施いただけます。
Q.
A.
はい、あります。
日本国内では問題なく流通している商品でも、原材料や成分によっては輸出不可となるケースがあります。
「日本で売れているから大丈夫」という前提は通用しないことがあるため、販売前の原材料確認は必須プロセスです。
本資料では、シンガポール市場で販路を構築し、継続的な売上につなげるための実践ステップを分かりやすくまとめています。