リモート接客センター運営サービス
接客業務の“顔”を遠隔で支えます
接客業務の“顔”を遠隔で支えます
人手不足の課題を抱えつつも、遠隔対応できるオペレーターを自社内で確保できない――。
そんな企業や自治体のお悩みを解決するため、ディーエムエスは新たな接客支援サービスを提供します。
本サービスは、遠隔接客ソリューション「RURA(SF)」(ルーラ エスエフ)と、
当社の人材活用によるオペレーション支援を組み合わせた接客支援サービスです。

RURA(SF)とは、店頭や窓口に設置されたモニターを通じて、遠隔地から接客できるクラウドサービスです。
モニター越しにお客様の表情を確認しながらリアルタイムで対応できるため、従来の対面接客に近い安心感を提供します。
また、多拠点管理や多言語対応も可能で、店舗や窓口業務の省人化と接客品質の両立を実現します。

接客品質や顧客満足を重視する企業や自治体において、ビデオ接客のニーズは高まっています。
しかし、人手不足でオペレーターを自社内で用意できず、導入を諦めている方も多いのではないでしょうか?
ディーエムエスは、ビデオ接客の導入支援に加え、人材活用によるオペレーション支援も提供しています。
これにより、運用に伴う人手不足に悩む企業や自治体の導入ハードルを大幅に下げることが可能です。
▼サービスフロー

※RURA(SF)提供元:セーフィー株式会社 ※RURA(SF)開発元:タイムリープ株式会社
人手不足でも、接客品質は妥協したくない。
「顧客満足」と「省人化」を同時に叶えるためのポイントは以下にあります。
RURA(SF)は、遠隔地からでも“対面に近い接客体験”を実現する、店舗や窓口業務での接客に特化したUIを備えたリモート接客専用システムです。
専用端末ならではの安定性・セキュリティに加え、手元カメラや外部機器連携などの拡張性も兼ね備えています。
公共施設や多拠点展開をしている企業での導入実績も豊富です。
▼来店通知機能(標準機能)

お客様の来店をセンサーで検知することで、遠隔オペレーターからの能動的なお声がけが可能です。
▼手元カメラ連動(有償オプション)

お客様の手元を読み取るカメラを設置することで、お客様の手元を確認しながら事務手続きをサポートします。
▼翻訳・字幕機能(有償オプション)

お互いの母国語でリアルタイムに会話できるため、ストレスフリーな会話を実現します。
日本語同士の字幕表示も可能なため、ご高齢の方も安心してご利用いただけます。
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さまざまな業界でご活用いただけます。

セルフ受付端末の操作支援

フロント業務の省人化、多言語対応

ショールームでの多言語対応

補助金等の相談窓口

インフォメーションの省人化

看守業務の遠隔対応

セルフ端末操作支援

セルフ受付端末の操作支援
初期費用
端末設置・ネットワーク接続・環境設定 等
月額費用
オペレーターオペレーター稼働時間・対応時間帯・多言語対応オプション 等
ご利用環境や接客内容に応じて、最適なプランをご提案いたします。
詳細は、お問い合わせください。
Q. | オペレーターの手配や育成もお願いできますか? |
|---|---|
A. | はい、ディーエムエスではオペレーターの手配・育成から実運用までをトータルでサポートいたします。 当社が得意とするコールセンター業務で培った豊富なノウハウをもとに、マニュアルやトークスクリプトの作成といった運用の細部までサポート可能です。 |
Q. | 店頭や窓口に設置するモニターは、お客様側でも操作できますか? |
|---|---|
A. | はい、操作可能です。モニターはタッチパネル式になっており、店内マップや周辺施設などのよくあるご質問に対して、 |
Q. | リモートで本人確認や会員証等の確認をするには? |
|---|---|
A. | お客様側に設置する手元カメラと連動することで、お客様のお手元にある書類やスマートフォン画面などを遠隔オペレーターが視認できます。 |
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